切り抜き方法いろいろ
- 「被写体を選択(AI技術)」でいけたらラッキー
- ツールバー左下にある「クイックマスクモード(疑似マスク)」で選択範囲を確認できる
- Wクリックでオプションがでる
- 「選択と範囲」でもいい気がする
- 選択範囲をパスにする(後述するベクトルマスク)
- 白背景などの場合は、選択範囲を反転させて、外側を削除する
- 選択範囲を変更>境界をぼかす→動物の毛などのときに有効
ベクトルマスク
パスパネルの下に◇のアイコンがある。これは「選択範囲から作業パネルを作成」のアイコン。
選択範囲をとってる状態でこれをクリックすると、選択範囲がパスになり、アンカーやアームで調整できる。ペン系ツールの中に「アンカーポイントの増減ツール」がある。パスの編集は「パス選択ツール(白抜きやじるし)」に持ち替えて行う。
パスの編集ができたら、対象レイヤーを選択した状態で、「ベクトルマスク(日本国旗みたいなの)」をクリック「現在のパス」に適用。灰色のサムネイルが追加されれば成功!
画像編集時の注意
マスクではなく、フィルターを直接画像にかけると、元に戻せないので注意!!
成績考査は喜怒哀楽を1枚で表現
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