テーブルタグ
- table・・・今から表書きます
- caption=表題
- tr=table row(行)・・・行が増えます
- th=table header(テーブルヘッダー)・・・見出し扱い。途中で出てきてもOK
- td=table data(テーブルデータ)・・・セル相当
- colspan属性で「colspan=”つなげたい数”」を指定
- rowspan属性で「rowspan=”つなげたい数”」を指定
セクショニングタグ
見出し,section,header,footer,asideなど
テキスト関連タグ
a,span,strong,b,small,iなど。
strongタグのSEO効果は期待できないらしいが、適切に使えるとよい。bと混同しない。
一部はHTML5では意味がかわってるので注意。(昔と違う…)bとかiとか意味があるようになった。
コンテンツタグ
main,p,リスト3兄弟,div,p,hrなど。
div,section,articleタグの使い方
- div:class名を用いてグループ化し、Webページのレイアウトを構成する
- section:文書の中でつながりのある見出しをまとめる
- article:文書の中で独立しているコンテンツを囲む
ボックスモデル
下記の図の関係性が重要。

inline:インライン要素
文字列などを扱ってるタグ。spanタグはこっち。br入れないと改行されない。
高さと幅を指定することができない
paddingやmarginは、左右に対してだけ使うことができる
横につながっていく
text-alignを使うことができる(親のブロック要素に対して指定することで反映)
blaock:ブロック要素
要素が画面の横いっぱいに広がるので、コード書いたときに改行しなくても、勝手に表示は縦に並ぶやつ。table,見出し,リスト,div,pとか。
高さと幅を指定することができる
paddingやmarginを使って余白を作ることができる
見えていなくても、要素は幅いっぱいに広がる
inline-block:インラインブロック要素
画像など
高さと幅を指定することができる
paddingやmarginを使って余白を作ることができる
横につながっていく
text-alignを使うことができる(親要素に対して指定することで反映)
まとめるとこんな感じだが、CSSのdisplayプロパティで元来の性質は変更可能↓

classとid
class「.」、id「#」クラス名と個人名みたいな関係。

