CSSの指定方法3種類
CSSファイルを別にして書く
外部スタイルシートを読み込む方法。headタグのエリアに読み込みファイルを記述する。現在、最もポピュラーな方法。
HTML内に記述する
HTMLのheadエリアにstyleタグを書いて、中に普通のCSSの通り記述する。
style属性を使う
タグの中に「style=””」として記述。局所的に指定することができる。あまり推奨されないが最終手段。
CSSは上から読むので、下に行けば行くほど有効(上書きのイメージ)。ファイルも読み込み順に準ずると考える。つまり、最後に読み込んだファイルが最も有効。
サーバーにファイルをアップロードする方法
おすすめのFTPクライアントはお馴染み「FFFTP」
※サーバー契約直後はFTP設定が無効の場合が多いので、有効にしてパスワードを設定する
FFFTPでサーバーに接続する。因みに、「ホストの設定名」は自分が分かるように付ければ良い。
注意 接続後は必ず「切断」すること!
- 転送時に基本的に文字コード指定なしでOK(自分がUTF-8Nで保存してるはずなので)
- パーミッションについては、サーバー管理者から指定がない限りデフォルトで大丈夫。
フォルダは、その他が通過(実行)のみできればOKなので「705」。
ファイルは「604」がデフォでOK

