list-style-type
リストの頭の装飾を決める。「none」で使って横並びにして、項目やメニューを作ったりすることが多い。
listはもともとblock。これをdisplay: inlineに指定することで、文字幅のみになる。
表
margin-bottom: 30px;
background-color: #ffffff;
border-collapse: collapse;
/*collapseはセルの罫線をくっつける。separateはセルとセルの間を放す*/
疑似クラス・疑似要素
よく使う疑似要素:before,after。「::」でつなげる。
contentは「””」で中身書ける。
| 記述 | 意味 |
|---|---|
| 要素名:link | 未訪問のリンク |
| 要素名:visited | 訪問済のリンク |
| 要素名:hover | カーソルが乗っている要素 |
| 要素名:active | クリック中の要素 |
| 要素名:nth-child(n) | n番目の子となる要素(nは数式可能) |
| 要素名:nth-last-child(n) | 後ろから数えてn番目の子となる要素 |
| 要素名:nth-of-type(n) | n番目の[タグtype]の要素 |
| 要素名:nth-last-of-type(n) | 後ろから数えてn番目の要素 |
記述例
p.example::before {
content: "要素の直前にコンテンツを追加";
color: # ff0000;
}
CSSでcontentに特殊文字を入れる場合は16進数法で記入すること!

